2017年06月14日

整骨院で肩の調子を上げたいな

お酒が好きなのは別に悪いことではない。

でも、飲むのなら年を考えて飲まないといけない・・・。

これは誰に言っているのでもない。

自分に言い聞かせているのだ・・。

どうも最近は飲みすぎてしまうことが多くてどうしようもないのだ・・。

昔は平気だったので、これくらいは良いだろうと思って飲むのだけれども、
なぜか翌日にお酒が残ってしまう。

やはり、年齢と共にお酒が弱くなっているってことなのかな。

最近五十肩も気になるしそろそろ柏で腕のいい整骨院 に通わないとだめかな・・。

なんだか悲しい気分だ。

お酒を飲みすぎたかどうかは朝起きたときに喉に乾き方でわかる。

自分では飲みすぎていないと思っても喉がからからに乾いていたら、それは飲みすぎた証拠だ。

飲んでいる間にトイレの回数が増えるっていうのもあるけれども、
寝ている間にも人って汗をたくさんかくって言うから脱水症状になっているのだ。

やはり、寝る前にはコップ一杯の水を飲むと良いっていうけれども、
あれって本当だなって思う。

それよりも
飲みすぎないように注意することが先決ってことか・・・。
  

Posted by えりも8 at 19:33Comments(0)TrackBack(0)

2017年06月14日

良質の睡眠が健康のカギになる

年齢に伴う生理的な変化だけはなく、心や体の状態も睡眠に大きな影響を与えます。

心配事があってなかなか眠れなかったりと言った経験をしたことある人は多いのでは?

ぐっすり眠るためにはストレスを溜め込まないリラックスすることを心がけましょう。

よりよい睡眠のために体調を整えることも忘れずに。

睡眠障害の原因の一つとして中高年以降に多くみられるのが睡眠時無呼吸症候群。

眠っている間に舌がのどの奥に落ち込み軌道がふさがれて無呼吸になって苦しさから目が覚めたり睡眠が浅くなる病気です。

眠りの質が大幅に落ちるため起きた時に体がだるい、昼間に眠くなるなどの症状が現れます。

本人の自覚なく起こっていることも多いため心配な場合は家族などに睡眠の様子を観察してもらいましょう。
  

Posted by えりも8 at 19:31Comments(0)TrackBack(0)

2017年06月14日

血液サラサラを目標にしてます

コレステロールや中性脂肪は血液中にある脂質の仲間です。

増えすぎると血液がドロドロになる脂質異常に。

この状態が続くと動脈硬化から心筋梗塞や脳梗塞など深刻な病気を起こす危険があります。

なかでもLDL値と中性脂肪の両方が高い人は特に血液ドロドロに近づいてる可能性が。

血液サラサラを目指すにはまず脂質のとり過ぎに注意すること。

脂っこい食事は控えめに肉類などの動物性脂肪ととるときは調理法を工夫しましょう。

蒸したりゆでたりすると余分な脂をカットできます。

おすすめなのは枝豆やお刺身、冷奴だとダイエットにも役立つ良質なたんぱく質をふくみ脂質控えめなおつまみ

しぶい居酒屋メニューはダイエッターの味方です。

  

Posted by えりも8 at 19:30Comments(0)TrackBack(0)